さいたま市西区の高台で元旦、地元の住民がさいたま新都心の街の風景に寄り沿う初日の出を迎えた。
荒川堤防から見る初日の出
普段から早朝散歩や犬の散歩などで人が行きかう小高い丘にある公園に20人ほど集まり元旦の早朝を迎えた。
西区から来た男性は「日頃からさいたま新都心が見える場所なので、ビル越しの初日の出が見えるのではないかと思った。平成最後の元旦にきれいな日の出が見られてうれしい」と話す。
晴天に恵まれた今年の元旦。家族連れの小学3年生の男の子は「眠かったけど頑張って起きてよかった」と満足そうに話した。
口腔健康管理への意識啓発を目的とした「第5回市民の健口(けんこう)フェスティバル」が7月12日、さいたま市北区プラザノース(さいたま市北区宮原町1)2階・ノースギャラリーと多目的ルームで開催される。
JR埼京線北与野駅近くの「焼肉バル オレンジ」(さいたま市中央区上落合2)が6月22日で3周年を迎えた。
大宮経済新聞の2026年上半期PV(ページビュー)ランキング1位は、大宮・慈眼寺で100回目の千手観世音御開帳を伝える記事だった。
公園の一区画を利用して手持ち花火ができる「花火ができる公園2026」が7月から、さいたま市公園緑地協会が管理する4つの公園で実施される。
国産小麦を使ったパン店「ぱんやくろり」(さいたま市北区宮原3)が6月9日で3周年を迎えた。
「焼肉バル オレンジ」の外観
湘南ひらつか七夕まつり