JR北海道は15日、同社単独での維持が困難な赤字の8線区について、鉄道運行を同社、線路などの施設の保有・管理を自治体が担う「上下分離方式」を軸とした改善策を提案すると発表した。写真は綿貫泰之社長。 【時事通信社】
「岩槻工業団地 春まつり2026」が4月18日、東武アーバンパークライン東岩槻駅北口周辺で開催される。
親子ワークショップや福祉雑貨などが集まる「ムスほわ×ぽのぽのマルシェ」が4月18日、地域福祉連携拠点「ムスビテラス東大宮」(さいたま市見沼区東大宮5)で開催される。
運動に楽しく取り組みたい親子向けの運動教室「春休みビジョントレーニング」が4月2日、「ゆーぱるひざこ健康福祉センター東楽園」(さいたま市見沼区膝子)で行われた。
さいたま市岩槻区が4月1日、東武アーバンクライン岩槻駅の東西自由通路に観光客の利便性や回遊性を強化するためのデジタルサイネージを設置、本格稼働させた。
春本番を迎える季節に合わせ、JR大宮駅構内のエキュート大宮で4月6日から、新作・限定メニューなどを中心にした「エキナカパンめぐり」が開催される。
「はたらく車」(主催者提供、他企画での様子)
プロ野球・中日2―5広島