大宮経済新聞の2020年PV(ページビュー)ランキング1位に輝いたのは、新型コロナウイルス感染症の影響により落ち込んだ地域の消費を活性化させることを目的にさいたま市とキャッシュレス決済企業が協働で実施したキャッシュレス決済の取り組みを案内する記事だった。
ウオーキングイベント「CAFEまで歩こう!」が5月14日・16日・18日・21日・28日、30日の全6回、指扇駅近くの整体院「星空-Hoshi Sora-」(さいたま市西区西遊馬)をスタート地点にして開催される。
南与野駅西口の「Kaya-Machi(かやまち)」(さいたま市中央区鈴谷2)で4月25日・26日の2日間、「かやまちマルシェ」が開催された。
岩槻栄町通り沿いのネルドリップコーヒーカフェ「CafeHimari(カフェひまり)」(さいたま市岩槻区本町4)が4月30日で1周年を迎える。
さいたま市見沼区の個人宅の庭や見どころスポットを公開する「MINUMA Open Garden(見沼区オープンガーデン)」が4月11日・12日に開催された。
さいたま市岩槻区が4月1日、東武アーバンクライン岩槻駅の東西自由通路に観光客の利便性や回遊性を強化するためのデジタルサイネージを設置、本格稼働させた。
「カフェまで歩こう!」昨年開催の様子
DeNA、南場会長が社長復帰