大宮経済新聞の2025年PV(ページビュー)ランキング1位は、さいたま市見沼区の果樹園「KM FRUITS JAPAN(ケーエムフルーツジャパン)」(さいたま市見沼区片柳2)が、「富士の輝(ふじのかがやき)」の販売を始めたことを伝える記事だった。
南与野駅西口の「Kaya-Machi(かやまち)」(さいたま市中央区鈴谷2)で4月25日・26日の2日間、「かやまちマルシェ」が開催された。
岩槻栄町通り沿いのネルドリップコーヒーカフェ「CafeHimari(カフェひまり)」(さいたま市岩槻区本町4)が4月30日で1周年を迎える。
「旧坂東家住宅見沼くらしっく館」(さいたま市見沼区片柳)が1996(平成8)年4月の開館から数えて30周年を迎え、4月16日・19日の2日間、記念講座で旧坂東家の詳細ガイドが行われた。
さいたま市見沼区の個人宅の庭や見どころスポットを公開する「MINUMA Open Garden(見沼区オープンガーデン)」が4月11日・12日に開催された。
さいたま市岩槻区が4月1日、東武アーバンクライン岩槻駅の東西自由通路に観光客の利便性や回遊性を強化するためのデジタルサイネージを設置、本格稼働させた。
朝市を開催した「まるふ商店」の有山店長
プラットフォーム規制で連携強化