さいたま市上空で8月19日早朝5時30分ごろ、2重に架かった虹が観測された。
先月の7月11日の夕方に、さいたま市で見られた虹
この日、虹の写真を撮影した見沼区在住の新部滿さんは「4時30分から朝焼けの写真を撮っていたところ、日の出と共に高速道路のある方角にちょこんと短い虹を見つけた。その後、反対側の方角にも虹が出てやがてつながった。きれいに2重に架かっている虹は大変珍しく思った」と話す。
さいたま市周辺地域では7月にも虹が観測され地元民の間で話題となった。今回もツイッターやフェイスブックで虹の写真を投稿する人が多く見られた。
さいたま市立ひまわり特別支援学校(さいたま市西区三橋6)が企画する「ひまさきプロジェクト種の会」が6月22日に行われ、同校児童生徒や近隣中学生、地域住民が一緒にヒマワリの種をまいた。
大宮駅東口に7月9日、「焼肉ひうち 大宮東口店」(さいたま市大宮区下町2、TEL 048-606-3629)がオープンする。
大宮経済新聞の2026年上半期PV(ページビュー)ランキング1位は、大宮・慈眼寺で100回目の千手観世音御開帳を伝える記事だった。
公園の一区画を利用して手持ち花火ができる「花火ができる公園2026」が7月から、さいたま市公園緑地協会が管理する4つの公園で実施される。
国産小麦を使ったパン店「ぱんやくろり」(さいたま市北区宮原3)が6月9日で3周年を迎えた。
9月頃の開花を予想している
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