さいたま市上空で8月19日早朝5時30分ごろ、2重に架かった虹が観測された。
先月の7月11日の夕方に、さいたま市で見られた虹
この日、虹の写真を撮影した見沼区在住の新部滿さんは「4時30分から朝焼けの写真を撮っていたところ、日の出と共に高速道路のある方角にちょこんと短い虹を見つけた。その後、反対側の方角にも虹が出てやがてつながった。きれいに2重に架かっている虹は大変珍しく思った」と話す。
さいたま市周辺地域では7月にも虹が観測され地元民の間で話題となった。今回もツイッターやフェイスブックで虹の写真を投稿する人が多く見られた。
武州岩槻総鎮守久伊豆神社(さいたま市岩槻区宮町2)で5月5日、子授け・安産祈願、子育ての安寧を祈願する「水天宮例祭」に合わせて企画した「神社マルシェwith栄町通り商店街」が開催された。
さいたま市出身の現代美術家や高校美術部、障害者アーティストの作品を集めた「U more (ユーモア)自由展~ユーモアあふれるアイデアがつくる新しい未来~」が現在、さいたま市プラザノース(さいたま市北区宮原町1)で開催されている。
ウオーキングイベント「CAFEまで歩こう!」が5月14日・16日・18日・21日・28日、30日の全6回、指扇駅近くの整体院「星空-Hoshi Sora-」(さいたま市西区西遊馬)をスタート地点にして開催される。
岩槻栄町通り沿いのネルドリップコーヒーカフェ「CafeHimari(カフェひまり)」(さいたま市岩槻区本町4)が4月30日で1周年を迎える。
さいたま市岩槻区が4月1日、東武アーバンクライン岩槻駅の東西自由通路に観光客の利便性や回遊性を強化するためのデジタルサイネージを設置、本格稼働させた。
木漏れ日が差す久伊豆神社参道
吉村洋文氏、次期知事選出馬へ