さいたま市上空で8月19日早朝5時30分ごろ、2重に架かった虹が観測された。
先月の7月11日の夕方に、さいたま市で見られた虹
この日、虹の写真を撮影した見沼区在住の新部滿さんは「4時30分から朝焼けの写真を撮っていたところ、日の出と共に高速道路のある方角にちょこんと短い虹を見つけた。その後、反対側の方角にも虹が出てやがてつながった。きれいに2重に架かっている虹は大変珍しく思った」と話す。
さいたま市周辺地域では7月にも虹が観測され地元民の間で話題となった。今回もツイッターやフェイスブックで虹の写真を投稿する人が多く見られた。
ホビーショップ「タムタム大宮店」(さいたま市見沼区春野2)で8月1日・2日、「21周年祭」が開催され、体験イベントや縁日でにぎわいを見せた。
地域で新たな事業や活動を始めたい人を対象にした連続講座「岩槻リノベ塾」が8月29日から、岩槻駅東口コミュニティセンター(さいたま市岩槻区本町3)などで開催される。
急須コーヒーを提供するカフェ「FUKUROKUEN(フクロクエン)」(さいたま市大宮区土手町1)が7月22日で1周年を迎えた。
地元農家による野菜販売会「さいたま市直産朝市」が7月27日、埼玉りそな銀行大宮支店(さいたま市大宮区大門町)のATMコーナーで開かれる。
大宮経済新聞の2026年上半期PV(ページビュー)ランキング1位は、大宮・慈眼寺で100回目の千手観世音御開帳を伝える記事だった。
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