熊本県で最大震度7を観測した地震の発生を受け、都内のアンテナショップ「銀座熊本館」に連日、長蛇の列ができている。特産品の購入や募金を通じ、被災地を応援しようと多くの人が詰め掛けている=7月31日撮影 【時事通信社】
急須コーヒーを提供するカフェ「FUKUROKUEN(フクロクエン)」(さいたま市大宮区土手町1)が7月22日で1周年を迎えた。
「ワールドリスニングデー」に合わせて7月18日・19日、身近な「まちの音」から、さいたま市の新たな魅力を再発見し、国内外へ発信する市民参画型のまち歩きイベント「サウンド・コミュニケーション・ウオークさいたま2026」が大宮で開催された。
不要になったクレヨンと段ボールを使ったワークショップ「Domain of Art 37夏のワークショップ もぐもぐ恐竜の森レストランをつくろう!」が7月18日・19日の2日間、さいたま市プラザノース(さいたま市北区宮原町1)で開かれた。
地元農家による野菜販売会「さいたま市直産朝市」が7月27日、埼玉りそな銀行大宮支店(さいたま市大宮区大門町)のATMコーナーで開かれる。
大宮経済新聞の2026年上半期PV(ページビュー)ランキング1位は、大宮・慈眼寺で100回目の千手観世音御開帳を伝える記事だった。
「FUKUROKUEN」の店内の様子
今永は9敗目 大リーグ