プレスリリース

埼玉県川越市からJリーグを目指す「COEDO KAWAGOE F.C」、東和アークス株式会社と2026シーズンのブロンズパートナー契約を締結

リリース発行企業:COEDO KAWAGOE F.C株式会社

情報提供:




COEDO KAWAGOE F.Cを運営するCOEDO KAWAGOE F.C株式会社(埼玉県川越市、代表取締役 有田和生)は、建設資材の製造・販売やエネルギー事業を中心に幅広く展開する東和アークス株式会社(埼玉県さいたま市、代表取締役 佐々木誠)と2026シーズンのブロンズパートナー契約を締結したことを発表いたします。

■東和アークス株式会社 様HP : https://towa-arks.co.jp/

■COEDO KAWAGOE F.Cとは

2020年設立、埼玉県川越市をホームタウンとし設立10年以内のJリーグ加盟を目標とするフットボールクラブ。「フットボールクラブを通じて、 川越に夢と感動を創出し続け、100年続くクラブへ」をミッションに活動しています。勝利にこだわり、90分間観客を魅了し続けられるフットボールを目指すだけでなく、「スポンサー」「チケット」「グッズ」に頼らない新たなビジネスモデルの構築、そしてクラブを取り巻く全ての人たちが胸を張って自慢できるクラブ作りを通して川越市の更なる発展へ貢献を目指します。

■東和アークス株式会社 代表取締役社長 佐々木 誠 様コメント

「このたび、COEDO KAWAGOE F.C様とパートナー契約を締結させていただくこととなり、大変嬉しく存じます。
当社をはじめとする東和グループは、川越市に『川越リサイクルセンター』(東和グループホールディングス)および『川越バイオガス発電所』(東和エネルギーソリューション)を大切な拠点として、長年にわたり地域に根差した事業を展開してまいりました。
今回のパートナーシップは、日頃より大変お世話になっている地元の取引先様とのご縁がきっかけとなり実現いたしました。地域で事業を営む中で生まれた温かいご縁が、スポーツを通じて地域を応援する新たなつながりへと発展したことに、深く感謝しております。
COEDO KAWAGOE F.C様が掲げる「川越からJリーグへ」という挑戦は、地域を大きく盛り上げ、子どもたちや住民の皆様に夢と希望を与える素晴らしい取り組みであると感じております。これまで地域社会の皆様に支えられて歩んできた企業として、この挑戦を力強く後押しするとともに、スポーツを通じた地域活性化に貢献してまいります。
COEDO KAWAGOE F.C様と共に歩みを進め、互いに高みを目指しながら、「日本一の企業」「日本一のクラブ」を目指して邁進してまいります。」

■COEDO KAWAGOE F.C株式会社 代表取締役 有田 和生 コメント

「このたび、東和アークス株式会社様とパートナー契約を締結させて頂きました。また、ご縁を頂戴いたしました岩堀建設工業株式会社様に心より感謝申し上げます。
東和アークス株式会社様は、建設資材の製造・販売やエネルギー事業を中心に幅広く事業を展開するとともに、資源循環や再生可能エネルギー、協力会社様のバーチャル紹介など、時代の変化に合わせた新たな取り組みにも挑戦されている企業様で、工場も川越市に構えております。
そんな東和アークス株式会社様からのお力添えも賜りながら関東1部リーグ昇格、そして2030年のJリーグ参入に向けて、全力で取り組んでまいります。」

公式HP: https://c-kawagoe.com/
運営ウェブメディアHP: https://mag.c-kawagoe.com/

【本件に関する報道関係者からのお問合せ先】
COEDO KAWAGOE F.C株式会社
Mail:info@c-kawagoe.com

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