上里町立神保原小学校(上里町神保原)の5年生児童で「推し活係」に所属するメンバーが3月5日、同校体育館で歌やダンスを披露した。
小学5年生に進級すると同時に誕生した5年1組の「推し活係」は3人からのスタートだったが、約1年たちメンバーが11人になった。5年のクラスは1組のみで、小5児童数は37人。
担任の沢野建太教諭は「係活動は、日直や給食当番などの『当番活動』と違い、児童が創意工夫しながら自主的に取り組み、クラスの雰囲気をより楽しく豊かにするのが目的」と話す。
子どもも大人も買い物やワークショップを楽しめる「ちょこっとマルシェ」が9月27日、「ハレノテラス」(さいたま市見沼区島町)ひだまり広場で開かれ、家族連れでにぎわった。
障害者のある人と支える仲間、プロの俳優などが一緒に舞台に立つ「ハートフル・ハロウィンコンサート」が10月24日、「さいたま市プラザノース」(さいたま市北区宮原町1)のホールで開かれる。
埼玉県内の経済団体に所属する若手経営者4団体による「埼玉県青年友好4団体トップ会談」が10月19日、TKP大宮ビジネスセンターANNEX(大宮区宮町)で開かれ、大規模災害での被災者支援などに取り組む相互防災協定を締結した。
国産小麦の自家製パンと和食プレートのカフェ「月と小麦」がシェアキッチン「TOROto(トロト)」(さいたま市北区土呂町2)にオープンして、3カ月がたった。
カフェ&バー「Larissa(ラリッサ)」(さいたま市北区日進町2)が8月29日、日進七夕通りそばにオープンした。
4団体が結んだ相互防災協定
クレメンテ賞にリンドー 大リーグ